2009年02月06日

「奇術雑学」大道芸、江戸操り人形!

 江戸操り人形とは、江戸浄瑠璃の祖といわれた「初代、結城孫三郎」が、元禄時代にはじめたといわれる。江戸葺屋町に、人形芝居「結城座」を旗揚げした。グッド(上向き矢印)ぴかぴか(新しい)

 さて、大道芸でこの操り人形を演じている人がいるが、上条充氏である。現在日本で、大道芸としてみせてくれるのは、彼一人である。というのも、「伝統芸能」として、舞台で、えんじられてきたからである。揺れるハートぴかぴか(新しい)

 日本と西洋の操り人形の違い
 日本の操り人形と、西洋のマリオネットは良く似ている、マリオネットがたった五本の糸ピンと張ってぎこちない動きで人形を操るのに対して、日本の操り人形は十七本以上の糸でたるみをもたせ、人形が繊細でしなやかな動きをするよう、操作するのである。

ミスターJ、チャレンジtheマジック

DSC00534.JPG
写真の様に、タバコを2本使用し、Tの字に、立てる、(これを、立てるのが、ちょっと大変)。ふらふら

 人差し指1本で、下のタバコを倒さず、上のタバコを落として下さい。(マジシャンがやれば、10回やって10回成功します)。。。。。。。。。グッド(上向き矢印)わーい(嬉しい顔)ぴかぴか(新しい)

ハートやや欠け月  ミスターJ  三日月ダイヤ
posted by ミスターJ at 07:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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